日本国ビザ(査証)申請について
令和8年4月21日
査証は、以下をご一読のうえ、申請してください。
- 訪日目的によって必要書類が異なります。
- 書類が不足していたり内容に不備がある場合は、申請書類を受理できません。
- 本サイトで案内している必要書類が提出されていても、審査過程で追加書類の提出をお願いすることがあります。
- 以下の書類に関しては、原則、写し(コピー)であっても申請を受け付けます。
- (1) 身元保証書及び招へい理由書
(2) 在留資格認定証明書(日本入国時も、同証明書の写しで上陸申請が可能です)
(3) その他日本側で準備いただく書類 (法人登記簿謄本、戸籍謄本、住民票等) - 提出された書類を基に査証発給の可否を審査しますので、必要書類が全て提出されても査証が必ず発給されるわけではありません。
- 提出された書類(申請書も含む)に事実と異なる内容が記載されていたり、偽造されたものであることが判明した場合は、いかなる事情があっても査証は発給されません。
- 提出された書類は返却できません。
- 査証発給は、全ての書類(追加提出を依頼した書類も含む)が提出された日を含めて、5営業日目以降での発給となります。
- 一次有効の短期滞在査証(90日以内の短期滞在で就労活動を行わない場合)
- 数次有効の短期滞在査証(90日以内の短期滞在で就労活動を行わない場合)
- 長期滞在や就労活動を行う場合 (「在留資格認定証明書」による申請の場合)
同証明書は、日本の法務省入国管理局で身元保証人が申請するものです。
在留資格認定証明書の申請方法などの詳細はこちらでご確認ください。
ザ(査証)申請について